若保健師 日記

行政保健師/保健師の社会的認知度をあげます!日々、感じたことを思うままに.

ついに転職のご報告!と転職エージェント

こんばんは、若保健師です。

 

ついに本日、退職の旨を上司にお伝えしました…
とても驚いていましたが

「若いし色々と挑戦することも良いと思う!」
と言われました。
ただ、「(能力的に)3年経てばかなり成長すると

思うから、もったいないなと!」も言われましたが。

ありがたいお言葉です。

 

 

本当に周りのせいで辞めるわけではないし
ただ行政と自分の体質が根本的に合わないだけで
自分の問題なんだな、と。

 

ここで「根本的に合わないと思っても
もがいてもがいて頑張れる人間だったら良かったのに」

と本気で思いましたね。

 

「なんで自分はこんな奴なんだろうか」と。

 

ただ「次に働く場所では2年以上は働いて、結果を残す!」
と決めています。
次で働く場所でも体質が合わない、とかは

自身に対してナシだと思っていています。

 

 

3月末退職ということですが

まだまだ後先が全く決まってない状態。
「不安はないのか?」と問われたら

不安ありまくりで
「4月から働く場がない!」
とかも全然、ありえるのかなあ、と。笑


まあその時は、その時だと思っています。。。

 


トレーナーさんにも伝えていなかったので
個別ケースの検討したい、と別部屋に呼び出して
「自分(私)がケースです。」とか

ジョークじゃないジョーク的なものをとばして伝えました。


「来年もここで働くの?」って2ヶ月前くらいに

急にトレーナーさんから言われていたので
もはや察知はしていたというか、合わないだろうなあ〜とは

思っていたようです。
なので、そこまで驚くことなく、今後のアドバイスを頂きました!!!!!


本当に良きトレーナーさんです。個人的には大好きです。
なんとなく私に似ているところもあって

もう来年から隣にいないのかと思うとすごく寂しい・・・。

それくらい、いつも私と向き合ってくれる素敵な方で
本当に出会えて本当に良かったなあ、と思ってます。

 

 

 

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今、転職エージェント何社か使ってますが

会社によって良し悪し、でますね。。。笑

 

わりとどの会社も
「 行政経験1年未満は難しいですね〜」って渋られます。

そもそも「看護師臨床経験ないと厳しい」とかも言われました。

産業保健師に看護の臨床が必要な理由を全力で問いたい!!!!
救急現場で働いていると優遇されるとか
急病人が出るとか、処置とかの内容が会社内で多いから?
それ、別に保健師じゃなくて別枠で看護師雇えばよくね?!!

と思ってしまう。。。

 

でも、その中でも、保健師認知度向上プロジェクトで連携している
人材会社さんからは

「若保健師さんの熱意をしっかり職務経歴書に書き込んでいけば
大丈夫ですよ!!」と言ってくださり。

合いそうなところを紹介してくださいました。

 

 

 

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転職成功への道のりは長そうである。

 

 

 

転職という決断

お久しぶりです、若保健師です。

びっくり、もう12月に入ってしまいましたね…。

社会人になって思うことは

いつも「師走状態」な気がする。笑

 

さあさあ

ブログの更新ができずにいたのは

色々と思い悩んでいたからです。

 

 

何に悩んでいたのかというと

「本当にこのままここで働いていいのか?」

ということでした。

 

 

 

 

 

結論から言うと

 

 

 

 

 

 

「公務員は自分には向いてない。」

ということでした。

 

 

 

もはや外野からは就職する前から

「え?公務員??」という声があがっていましたが。

私自身も、そう感じていましたが

もはや行政で働く以外の選択肢がなかったし

「やってみなきゃ分かんなくね?」とも

思っていたので、とりあえず働いてみましたが。

 

 

やはり外野の声と自分の感じていたことに

間違いはなかったようです。

 

 

 

 

 

昨日、この結論に至り

すぐに転職活動をはじめました。

 

 

 

この転職活動にかける思いは

「絶対自分のやりたいことに合致するところへ行くこと。」

 

もはや公務員として働く意味はないと思っているので

就職先が決まってなくても、絶対に来年の4月で辞めます。

 

タイミングのいいことに、なんと今週

係長との人事考課面談があるので伝える予定です。

 

トレーナーさんはじめ周りの方々にたくさん支えられて

本当に職場の雰囲気もよくて…という感じで

本当に心苦しいですが。

これを考えると胸が張り裂ける気持ちになるので

あまり考えないようにしていますが。

 

 

 

職場の環境とかではなく

完全に公務員≠自分

行政の保健師活動うんぬんというより

もはやそこ。

 

 

「なんで自分は周りの人と同じ様に

普通に働けないんだよおおおお」

って自分に対する後ろめたさ

みたいなものがありまくりです。

 

でも、「こーゆー人もいなきゃ

イノベーションはうまれないよね?ね?」

って自分に言い聞かせてます!笑

あくまでもポジティブに。

 

 

転職はベンチャー企業も視野にいれています。

ただ「保健師」「予防」という軸は絶対にぶらしません。

 

 

 

この先、どーなるか分かりませんが

 

 

とりあえず

「自分という存在が転職先の企業に

どんな価値を提供できるか?」を

真剣に考えます。

 

 

「はあ、明日から仕事か・・・」

 

 

 

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 と毎週、感じないくらい楽しい仕事に

没頭できる仕事につくことが理想!

(ある程度の憂鬱感も仕事には必要ですがね!)

 

 

 

保健師界に新たな風を 

 

 

 

たまには弱音も吐きたい

こんばんは、若保健師です。

 

 

なんだか今日は疲れてしまいました。

 

大学の保健師同窓会のあと

保健師の認知度をどうあげていくか?

というところで教授と4時間ほど

ぶっ通しで話を続けていたら

頭がパァアアンとなりました・・・

 

道のりは長そう。

 

 

 

たまに、なんで私って

こんなことやってるんだっけ?とか

こんなことやってて意味あんのかな?

とか弱気になることもあります。

ちょっとそこから離れたい

と思うこともあります。

 

いま、そんな感じです。

 

 

いつでも

全速力で全力投球でいたいのに。

 

 

 

 

 

 

今からのんびり入浴剤とともに

お風呂に入り

気楽に読める本を読むか

なんか全力で笑える動画を見よう。

今日は1人なので、のびのび寝て、、、

 

明日はジムに行く!身体、動かす!!!

そしてマッサージに行く。。。

 

 

 

 

なんか、本当は

 

全部を放り投げて

 

 

 

砂漠にでも行きたいよう。。。

 

 

 

 

 

 

 

いつでも元気なふりをしてしまって

 

 

 

でも、けっこう弱虫で泣き虫なのです。

 

 

 

 

 

ちょっと息ぬいて

また頑張ればいいよね。

 

 

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保健師は一次予防のプロ!?(地域保健11月号より)

こんばんは。

チョコパイが好きです若保健師です。

チョコパイとコーヒー片手に書いています。

 

 

今週の土曜日は大学の母校で

保健師同窓会があります!

実は初めての試みなのです。。。

私が教授に提案しようと思ったら

教授から私に提案してきて驚きました。

とても楽しみです。

 

 

さてさて。

 

 

 

 

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「地域保健」

 

みなさんは読まれていますか?

 

 

 

 

今年の5月号から

保健師とは」

という連載記事があったのですが

 

 

今回の

「一次予防のプロは誰?」という

記事がとても良かったのでシェアします。

 

 

 

 

以下

地域保健2017.11 保健師とは 第4回より

 

 

保健師は何のプロ?

 

「何のプロ?」と聞かれても誰にでも理解される言葉で即答できないのが現状。

 

 一次予防のプロにしかできない仕事は?

 

読者の皆さんは、ご自身が一次予防のプロであるという認識はあるのでしょうか。もしくはそうした日々の活動を、自分自身のPRを展開されているでしょうか。さらに一次予防のプロにしかできない仕事は何かを考えたことはあるでしょうか。

 

健康や健康づくりという観点からは、どの部署とも横断的に関わることができるのが保健師の強みであると思います。人と人とがつながらないと全ての活動が成り立たないわけで、それは地域に限らずどの就業場所であっても変わらないはずです。

 

保健師の活動は後追い、二次予防、三次予防主体になり、ハイリスク者への対応に終始せざるを得ません。このような状態になっているのはそもそも一次予防の概念自体があまりにも狭い範囲で語られているからではないでしょうか。

 

 

一次予防のプロを全面的に

 

 

一次予防のプロの仕事とは何でしょうか。一人一人が、その人らしい健康を増進し続けられるようにすること。その地域の文化に根ざした健康づくりを、地域づくりを一緒に続けること。疾病予防だけでなく、その地域やまちの元気につながり、総じてみんなが輝くいきいきしたまちづくりにつなげること。こうした目標に向かって、今ある目の前の事業を、活動を、人をつなぐことを堂々と打ち出し続けるのが一次予防のプロであり、保健師の仕事ではないかと考えています。

 

「一次予防のプロの仕事」と訴え続ける必要性があるのではないでしょうか。仕掛けているのが保健師だと分かった住民に「保健師さんのお陰で」と受け止めてもらえば、「一次予防のプロ」としての保健師の認知度アップにつながると思います。

 

「一次予防のプロ」とは何かを幅広く議論するネットワークを立ち上げ、保健師が「一次予防のプロ」として胸を張って毎日を過ごせる環境を整備したいと思いますが、皆さんに興味をもっていただけるでしょうか。

 

 

ということで、

保健師は一次予防のプロ!!」

という認識を社会的に広めるために

保健師自身がまず「一次予防とは何か?」

を考えた上で、それを事業や活動に活かし、

取り組もう!ということでしょうか。

 

自分も「一次予防のプロ」

として胸を張って活動を

していきたいです。。。

 

 

とは言ってもやはり

「一次予防のプロ???」と

自分のやっていることに

あまり自信が持てていないことが現状です。

 

 

保健師は一次予防のプロ!」と訴え

結果的に「一次予防のプロ」としての

保健師の認知度アップに

つながれば…とも思います!

 

(自分自身が変わる必要がありそう。)

 

 

「一次予防のプロ」とは何かを幅広く

議論するネットワークを立ち上げて

保健師が「一次予防のプロ」として

胸を張って毎日を過ごせる環境を

整備することも

保健師認知度アップの大きなプロセスですね!!

 

 

 

というわけで・・・

この記事を書いている先生に

連絡をとってみようと

考えている若保健師です。

認知度向上プロジェクトとして

何か一緒にできることはないかな、と。

 

ちょっとアプローチしてみようと思います!!

 

思い立ったら即行動。

 

だって行動してみないと何も始まらない!!

 

突き進みながら

修正すればいいじゃない!

 

もっともっと

保健師の社会的認知度が

向上してほしい。

 

 

 

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保健師界に新たな風を

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

現状・プライベートなこと

こんばんは。

土曜日以来更新できませんでした、若保健師です。

 

 

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 ちょうど去年の明日。最高に綺麗でした!

 

 


いま、保健師界にイノベーションが必要な理由と
そもそもなぜ認知度をあげていくのか?という
内容のものを書いているのですが
言語化して、分かりやすく伝えるというところで
格闘しています。


そもそも、書いていて
「あれ?なんでだろう?」とか
「ここって問題なのかな?」とか
意外と自分も分かっているつもりで分かってなかったり。
深く考えられてなかったり、考えが浅はかだったり。


言語化して発信することが
こんなに自分のアタマの中の整理になって
自分や課題と向き合うことになるとは
思いもしませんでした!


ブログはアウットブットの場!!
大切にしよう。。。


そして格闘している内容も
必ずこちらにアップしますので
しばしお待ちを・・・!!

 

 

 

以下、

保健師のプライベートなことです。
こんなこともざっくばらんにお伝えしてもいいかな〜と。

 

社会人1年目。

仕事は毎日、ついていくことで精一杯で。

なんだか、がむしゃらに働いている感が凄いです。

あとは行政の効率が悪すぎて

本当に不満だらけ。

もう超アナログすぎて、うんざりすることばかりです。

 

なんやかんや仕事は忙しく・・・そんな中で
9月から実家を出て自立をして生活をはじめました。

 


同居人もいるので自分1人さえよければいい
という生活もできずで
平日は夕飯に弁当、洗濯、、、あああああああああああああ
という感じです。
もちろん、同居人とも家事分担は行っていますが。

 

 

 

お金があったら家政婦さん雇いたい・・・(小声)
家事に価値を見出せないよお・・・・(小声)

 

 

 

でも今は今後のために節約したいから
1円でも安く食料を買い求めに行ったりしています。

 

 


本当に親のありがたみを強く感じます。
実家にいるときは
あんな、ぐうたら娘で
そりゃ親も「早く自立しろおおおお」
という気持ちもわかる、わかる。


世の中の母ちゃん、父ちゃん凄いよおお。本当に尊敬します。

 

 


でも自立をして
仕事と家事と自分のやりたいことを両立。
平日は仕事から帰って
家事しながら、自分のやりたいことをやる。
時間の使い方が変わったなあ〜と思います。
ある意味、実家にいるときよりも
効率よく時間を使えている気がする!!

 

「自立」は素晴らしかった。

 

 


そして

 

いつか子どもができたら


「早く自立させよう!」
ということですかね。

 

 

 

 

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保健師界に新たな風を

 

なぜこの道を選んだのか?

こんばんは!

ポップコーンを食べながら見る映画は最高でした、

保健師です。

 

 

 

さてさて。とあるSNSで私に

メッセージをくださった

大学3年の看護学生さんがいました。

保健師を目指しているそうです。

 

個人的になぜ保健師を目指しているのか

興味があったので聞いてみたところ

以下のお返事が返ってきました。

(ブログへの掲載は許可済です)

 

私が保健師になりたいと思った理由は、長くなるのですが笑

私はもともと自分に自信がなかったので、人の役に立てる仕事を自分に自信を持ってやりたい!

と思って高校の頃にどんな職業に就きたいか色々考えました。

その時に、医療系で専門職として働くことに興味があって、なんとなく看護師をイメージしたので看護学部に入学しようと思ったんです。それを高校の先生に報告したら、病院にナース体験しに行ってみたら?と言われて、ナース体験したんです。そしたら、そこの病院では寝たきりの患者さんばかりで私と会話できた人は誰1人いませんでした。でも私の祖父母は健康に今も生きてるのに、目の前の患者さんと祖父母の違いは何だろう?と、そのナース体験をして思いました。

そしてその疑問を考えていたら、祖父母は自分なりに健康に気を遣っていることに気付いて、もしかしたら目の前の患者さんたちにも自分なりの健康法があれば、病気を予防することができていたかもと思いました。

そこから病気を予防する大切さとか、知識を知ってもらうことってとても大切だなあと思って、そんな仕事があったらいいな

 

と思ったときに保健師という職業を見つけて、保健師として働きたいなあと思った感じです笑

 

 

 

 

素敵だなあと思ってシェアさせていただきました。

そして私も同じく、病気を予防することの大切さ

を感じて保健師の道を選びました。

 

 

リクエストもありましたので、

保健師がなぜ保健師を目指したのか

自分で自分を振り返るためにも

こちらでお伝えしようと思います!

 

 

そもそも看護の道を目指したのは

 

小学生の時に国境なき医師団のCMを見て

自分はなんて恵まれてるのだろう・・・と

衝撃を受けたのと同時に

人の命を救う仕事につきたい!!

と強く感じたからです。

 

そして高校生の時に看護師さんにお世話になり・・・

自分もあんな看護師になりたい!という憧れの気持ちと

海外で働くきたい!!という想いから

看護の道に進むことを決めました。

 

大学1年生の夏にカンボジアへ母子保健について

学ぶスタディツアーの参加をきっかけに

海外を旅するようになり。

 

 

 

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アフリカはウガンダ、とある村で。

 

 

アフリカの病院の劣悪な環境を目の当たりに。

「そもそも病気にならないよう予防することが大切だ・・・」

と強く感じました。

 

 

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「MSFのような緊急援助ではなく、病気にならないような支援を自分はしたい!」

それがいわゆる保健師でした。

 

 

あとは、看護の実習が

想像以上に楽しくなかったこと。

(看護という学問は好きですが。)

「病院という箱で自分は絶対に働けない」

という確信もありましたので。

 

 

保健師の活動って戦略的で

自分で考えて行動できる幅が

圧倒的に広いなあ」

とも感じたので自分にも合っている確信がありました。

 

 

もう看護師になる選択肢はなかったので

そもそも病院の就職試験も受けず

公務員試験一本でした。

周りからは病院も受けろ〜〜〜と言われましたが。

 

 

 

こんな感じで、私は海外での経験が

保健師を目指す原点となっています。

 

 

 

みなさんも色々な想いがあって

今の道に進んでいるかと思います。

 

たまに原点に戻って考えてみると

新たな発見があるかもしれませんね。

 

 

 

 

保健師界に新たな風を

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

衝撃の再会

おはようございます。寝坊してしまい、朝のゴミ出しに間に合いませんでした、若保健師です。

 

 

 

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心はブルー

 

 

 

 

 

昨日は、地区担当であるご高齢の方が

警察に保護された対応の関係で、とある精神科病院へ行きました。

 

 

 

そこは、私がなーんと大学の精神看護の実習で

お世話になった病院でした。

 

 

結局、対応した方はそのまま入院へ。

 

 

 

 

病棟に行くと

なんと、、、

 

 

 

 

そこには私が実習の時に受け持っていた患者さんが。。。

 

 

私が受け持っていた当時は、症状も安定しており

退院のために何度か家へ帰る練習もしていました。

 

 

 

 

おそらく無事に退院をし、自宅に戻ったが

結局、再燃しちゃったんだなあ、と。

 

 

 

 

 

 

 

 

この人、保健師がちゃんと把握しているケースなのかなあ、、、

 

 

 

 

把握しているとして関わっているとしたら

なんでまたこのような状態になったのかな?

 

 

 

 

 

実習のとき、保健師さんの有無とか多分、

確認してなかったよね、自分????

(おい!そこ重要!!と気づく)

 

 

 

 

 

 

 

保健師になって、実習で受け持った患者さんとの再会は、

1.精神疾患を持つ人の支援は難しいということ

2.そもそも行政側が把握できているのか?というところで

病院ー地域へのつなぎ がまだまだなんじゃないか…

 

 

と感じた次第です。

 

 

 

 

 

 

これから映画を見に行きます。。。